現役放火魔による防火教室
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2012/08/15 07:31 投稿番号: [28152 / 28311]
戦後67年の東アジア―グローバル化と歴史問題
http://www.asahi.com/paper/editorial20120815.html>戦没者を静かに追悼する8月が、歴史をめぐるかまびすしい論争の季節になったのは、いつからだろうか。
かつては日本の首相による靖国神社参拝が、近隣諸国の批判を呼んだ。終戦から67年のこの夏、今度は隣国から新たな火種が投げ入れられた。
「独島(トクト=日本名・竹島)は私たちの領土であり、命をかけ守らねばならない」
韓国の李明博(イ・ミョンバク)大統領が、日本と領有権争いのある竹島に大統領として初めて上陸したのは先週のことだ。
きのうはさらに天皇訪韓の可能性に触れ、「独立運動で亡くなった方々を訪ね、心から謝るなら来なさいと(日本側に)言った」と語った。
大統領の行動や発言の真意は不明だ。
韓国併合や旧日本軍の慰安婦問題をめぐり、韓国内には根強い対日批判がある。日本の植民地支配からの解放を祝う15日の「光復節」を前に、そうした世論に火をつけようとしているとしたら危険このうえない。
▲”いつからだろうか”、”いつからだろうか”、”いつからだろうか”w。
▲靖国・慰安婦・竹島。これらのヘイト・クライムにすべて前のめりに関与直接していた、仮にA紙としましょう、新聞社があった。
▲”心から謝るなら”w、解社しかない。
これは メッセージ 1 (ges**eso103* さん)への返信です.
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