虐めに対する間違った認識
投稿者: takariyaotaijisu 投稿日時: 2012/08/09 08:12 投稿番号: [28146 / 28311]
このところ、虐めに関する著名人のコメントが毎日掲載されている。しかし、書かれているコメントは、虐められている子供に対する記事がほとんどで、虐める方の子供に対するものは稀である。朝日新聞社は認識が間違っていないか。子供を虐めから救うには、虐める者を少なくすることが肝心である。それを、虐めは必ずあるものだから、それを受けたときの対処をコメントするとは虐め社会を容認していることである。報道機関という自負があるなら、虐める側の罪悪を説き、如何に人間として卑怯で、下劣なものであるかを説得すべきである。それとも、朝日新聞は虐め容認者なのか。
これは メッセージ 1 (ges**eso103* さん)への返信です.
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