懐かしい―金メダル賞賛の夏
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2012/07/28 07:37 投稿番号: [28132 / 28311]
五輪の力―曲折をこえ、輝き放つ
http://www.asahi.com/paper/editorial20120728.html#Edit2>くらしや経済が国境を越える時代になぜ、国ごとの熱狂かとためらいを覚える人もいるだろう。だが、古めかしい遺恨や領土問題で熱くなるより、よほどよい。アスリートたちの躍動に喝采を送ろう。
▲ロンドン五輪に際しメダル競争、スポーツの階級性、アマ・プロ、国ぐるみの支援の在り方に言及した朝日はえらい。しかし、だからといってw、
”金メダル競争でも中国が圧倒的な強さを見せつけた。中国の人々は大きな自信をつけたことだろう。”
8月25日2008朝日社説。
▲と、虐殺五輪には、国ぐるみの金メダル競争、熱烈マンセーの新聞があった。”古めかしい遺恨”といえば、
▲近隣さまの古めかしい遺恨をねつ造してまであおり、対日それゆけどんどんの気持ちにさせる。
▲ヘイト・クライムに加担しているのに気が付きながら良心勢力・平和ブランドというメダルにやたら固執する。
▲この件に関する総括は複眼を誇る朝日は一体いつするのであろうか。
これは メッセージ 1 (ges**eso103* さん)への返信です.
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