我らのドジョウも「思想の毒蛇」?
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2012/07/08 07:50 投稿番号: [28116 / 28311]
尖閣の国有化―緊張和らげる一歩に
http://www.asahi.com/paper/editorial20120708.html#Edit1>日本政府は「日中間に領土問題は存在しない」という立場をとってきた。理屈はその通りとしても、それ一辺倒では問題の前進は難しいのも確かだ。これを機に争いがあることを認め、双方が虚心坦懐(きょしんたんかい)に向き合うことを望む。
▲なるほど、日本政府の立場はさておき、朝日新聞社は領土問題が存在するという立場な訳だ。
▲その虚心坦懐(きょしんたんかい)wな朝日新聞社が、 強制連行・南京大虐殺はなかったという立場を受容できず、なぜその立場を前のめりに罵るのか。丁寧な説明が要る。
▲中国が虚心坦懐(きょしんたんかい)になれると、信じている根拠は。日本が虚心坦懐なら相手も虚心坦懐になるという国際社会wの保障はあるのか。丁寧な説明(ry
▲都がやっても国がやっても反対の中国を前にして、尖閣買い上げ―石原発言は無責任だ(4月18日社説)と声高に表明するのが朝日新聞社の誇る外交センスなのか。丁寧な説明(ry
▲ドジョウも「思想の毒蛇」なら、「私たち」こそ「思想の毒蛇」総本家。
これは メッセージ 1 (ges**eso103* さん)への返信です.
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