日本の見解と違う大使&お仲間紙は無用
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2012/06/12 07:50 投稿番号: [28092 / 28311]
丹羽大使発言
「尖閣」で対中配慮は無用だ
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20120611-OYT1T01332.htm>尖閣諸島の売買は国内の商取引であり、日中間の外交問題と見なすこと自体、間違っている。民間所有の尖閣諸島が公有地となれば、外国による買収を防ぐことができ、法的安定性は高まろう。
外務省から注意を受けた丹羽氏は「もう一切、このようなコメントはしない」と回答し、謝罪した。玄葉外相は続投させるという。重要政策で政府と違う見解を持つ大使を続投させるなら、理由を明確に国民に説明する必要がある。
▲「私たち」の見解では親日家をスパイと妄言したY紙が度重なる妄言ですよ。
▲「ことの本質」に強く民主主義の手本の「私たち」がいまこそ声をあげるとき。
▲丹羽もあれだが、それがお仲間の公器って。それにしても、”靖国参拝でずたずたになった”との連呼は「ことの本質」に無関係であったようだが。「私たち」の口調を借りれば、”靖国参拝のせいにしちゃいな”wでやってきた国際クオリティ紙。
これは メッセージ 28091 (sag*m_2*01 さん)への返信です.
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