朝日新聞的大人の対応
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2012/05/12 07:30 投稿番号: [28068 / 28311]
一体改革審議―いったい何が違うのか
http://www.asahi.com/paper/editorial20120512.html#Edit2>だが、家庭の子育てを社会全体で支える考えに違いはないはずだ。自民党も05年の衆院選公約で「子どもは社会で育てる」と書いていたではないか。
今後の衆院委員会の審議で、政府・民主党と自民党が、お互いに大人の対応をすれば、合意できる点は多いに違いない。
▲先祖帰りして翼賛を強制する気持ちは分かる。しかし、だからといってw、
▲朝日新聞も「不偏不党」と綱領に書いていたではないか。
▲大人も大人の筈の朱筆が独裁・反民主主義的外国政府による自著出版記念パーティに秘書をつれて社費を使って嬉々として出席するだろうか。
▲大人が脱原発だと絶叫して、節電を強制する一方、ロシアの化石燃料を使ってCO2垂れ流し(11日社説)、いまの地政学的状況で中国・半島と送電網を安定共有できると考えるだろうか。
これは メッセージ 1 (ges**eso103* さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835563/5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa_1/28068.html