反日燃料サイクル―撤退へのシナリオ描こう
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2012/05/09 07:28 投稿番号: [28064 / 28311]
▼財政難、限られた政策メニュー、大政党の不人気、懲らしめの投票、ポピュリズム台頭……。欧州の混迷に学ぶべきは多い、というより、彼我のなんと似ていることか。【天声人語】
http://www.asahi.com/paper/column20120509.html▲「私たち」がやってきたこと↓は報道を逸脱した工作活動(懲らしめの取材w)&ポピュリズムではないとでも。
▲それにしても、ひとさまに強制する直視を自身と中・半島にはできない朝日新聞。
”私が一番印象に残ったのは、マスコミに対する話だ。番組が用意した安倍政権の実績を盛り込んだビデオや、安倍内閣の閣僚などが辞任に追い込まれた不祥事の一覧を見ると、マスコミのスタンスが民主党政権と安倍・麻生内閣とはあまりにも違うのに改めて驚かされた。安倍総理は「マスコミなどの戦後レジームのほうがいいという人たちを敵に回した」と述べ、事例として朝日新聞のぶら下がりといわれる首相会見でのやり方を挙げていた。普通は記者各社1人ずつだが、朝日は5人もきて次々と質問を浴びせる。それはわざといらいらさせて、不愉快そうな表情を映像に撮るのが目的らしい。時間が来て会見を終えて戻ろうとすると「総理!お願いします!」と声をかける。ある時、その声に応えて質問は何かと聞くと詰まって質問が出てこない。質問を無視して立ち去る姿を映像に残そうとしているわけだ。おそらく、一時が万事だったのだろう。保守政治の旗手といわれた安倍総理は、これほど敵意と悪意に満ちた連中に囲まれていたわけである。”
http://akiran1969.iza.ne.jp/blog/entry/1883130/
これは メッセージ 1 (ges**eso103* さん)への返信です.
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