公器?議論を誘導するプロ市民?
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2012/05/06 07:41 投稿番号: [28062 / 28311]
「原発ゼロ」社会:下
市民の熟議で信頼構築を
http://www.asahi.com/paper/editorial20120506.html>議論が社会から信用されるための生命線は、独立、中立、そして透明性だ。
中立で独立した主催者のもとで、議論を誘導しないよう習熟したスタッフが進行役をつとめる。
▲なるほど!民主主義の国際社会の一部ではこのような工夫がなされていることがわかりました。
▲しかし、だからといってw、日本の公器である某紙の社是はもともと”国民とともに”であり”不偏不党”。
▲「私たち」と称する議論を誘導することに前のめりスタッフか進行役をつとめるのはおかしいのでは。
▲なぜ国民の誘導・指導に前のめりになれるのか。そこには、一般日本人は偏狭で、浅はかで心ない(珊瑚破壊)との基本認識があると夢想すると腑(ふ)に落ちる。
▲別に偏狭・浅はかでも構わないが、それは近隣さまと比較してそうなのか。知っているのに言い募るのを近隣性反日という。
これは メッセージ 1 (ges**eso103* さん)への返信です.
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