超狭義の加害者責任はどうした
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2012/04/22 07:50 投稿番号: [28047 / 28311]
黄砂の季節―国際協力で健康守れ
http://www.asahi.com/paper/editorial20120422.html#Edit2>日中韓の環境相会議も07年、黄砂の共同研究を始めることに合意した。作業部会が開かれてきたが、中国で予報を担当する気象局が不参加のため、高精度の予報システムをつくるのが難しい。
中国の内モンゴル自治区を中心に、砂漠を緑にする活動をしている日本沙漠(さばく)緑化実践協会をはじめ、日本から植林を支援する活動が続いている。ところが中国ではそれを上まわる年2千平方キロ前後の砂漠化が進んでいるそうだ。
▲たしかに、応分の国際協力は必要である。しかし、だからといってw、
▲日本の加害者責任なら前のめりになって追及してくださる朝日新聞。
▲困りものの放出国が協力を拒んでいるのに当事者の努力を求めず、日本の協力の尻叩きをする。朝日的市民目線wではなんの違和感がないのか。
▲それとも日本人目線に立つことは聞け国際社会の声の「私たち」にとって恥であり偏狭なことなのか。
▲そういえば、昔、黄砂は酸性雨中和に良いという研究記事が出たがそのごの研究はどうなったのか。市民目線なら訂正&謝罪の義務がある。
これは メッセージ 1 (ges**eso103* さん)への返信です.
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