中国の核―朝日の非核要求の余地はある
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2012/02/18 07:40 投稿番号: [27987 / 28311]
イラン核開発―外交決着の余地はある
http://www.asahi.com/paper/editorial20120218.html#Edit2>野田佳彦首相は、来日したイスラエルのバラク副首相に自制を求めた。今後ともイラン、イスラエル双方に外交決着を強く働きかけていくことだ。それが、中東原油に依存する日本の国益にも資する。
▲制裁(戦争でさえ)も外交手段なのだが、それはさておき、日本の国益を憂う朝日新聞に感動した。
▲それにしても、野田はできること(自制要求)をやった。
▲朝日新聞は野田の尻叩きではなく制裁反対の中国(ロ)を動かすことが日本の国益にも資する。
▲このごろ真の友人なろコトバが消えたようだが、非核は真の友人にまず勧めることから。
これは メッセージ 1 (ges**eso103* さん)への返信です.
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