朝日の中核―「近隣」綱領で仕切り直しを
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2012/02/08 07:53 投稿番号: [27980 / 28311]
北朝鮮の核―「米朝」で仕切り直しを
http://www.asahi.com/paper/editorial20120208.html#Edit2>【中国さまが】北朝鮮の混乱、不安定化を警戒する立場もわからないではない…
ところが日本には、北朝鮮に明確なメッセージを出す政治の意志が見えない。北朝鮮はそこを冷徹に見ている。
▲なぜか中国の立場が分かってw、その一方で日本の立場を厳しく叱るw朝日新聞。それにしても、
―――
H14年9月18日
第一面の『痛ましい歴史、直視して(木村伊量政治部長)』では「冷静さを失っては歴史は後戻りするだけである。<略>北朝鮮との間に残された戦後処理問題を解決し、大局的見地に立って関係を正常化することが、日本の国益にも北東アジアの安定にも資する。」
さらに『天声人語』は「北東アジアの安定という政治目標の前に拉致問題はかすんでしまう」とまで書いたのである。
http://plaza.rakuten.co.jp/kaz1910032/070013―――
▲拉致問題で”悲しんでばかりいては歴史は進まない”、”かすんでしまう”⇒”話し合い”&”国交正常化”連呼と、バカでも分かる明確なメッセージを北に出していた朝日新聞。
▲北は”それいけどんどん”に気持ちになるし、直近のシリア制裁拒否の中国にも”明確なメッセージを出す朝日の意志が見えない”のはどうしたことか。
▲妙な解説や日本の尻叩きに逃避しないで「私たち」”近隣”綱領の見直し・仕切り直しを。
これは メッセージ 1 (ges**eso103* さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835563/5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa_1/27980.html