公約違反―総選挙の理由にはならぬ
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2011/12/01 07:45 投稿番号: [27908 / 28311]
党首討論―2大政党の近さ鮮明に
http://www.asahi.com/paper/editorial20111201.html#Edit1>…消費増税をめぐる首相の言動は公約違反のそしりを免れない。… そもそも、経済連携も財政の立て直しも、どの党が政権に就いても向き合わざるを得ないのは明らかだ。こんな状態のまま総選挙に突入しても、有権者は違いがわからず選びにくいだろう。
▲総選挙の朝日新聞wが総選挙反対に誘導したい気持ちは分かる。しかし、だからといって、
▲民主主義を鍛える朝日新聞wが選挙民が分かりにくいからと、選挙妨害をする丁寧な説明が要る。
▲民主主義を鍛える朝日新聞wが公約違反はしょうがないと選挙民を誘導したり、選挙民の判断力にダメ出しをする理由の丁寧な説明が要る。
▲万一、現政権政党を選んだ選挙民の判断がダメであったとするなら、”マニフェスト”だの”政権交代の意義”だの”民意”だの、声高に叫んだ「私たち」はまことにダメな新聞であったことになる。
▲民主主義を鍛えるまえに真剣に脳内を鍛えたらどうか。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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