チベットの民主化―禁句の朝日新聞
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2011/11/16 07:57 投稿番号: [27882 / 28311]
ブータン国王―桃源郷の挑戦見守ろう
http://www.asahi.com/paper/editorial20111116.html#Edit2>国民の多くは熱心なチベット仏教の信者だ。山間の農業国だが、収入の柱は水力発電による電力の輸出だ。
桃源郷という呼び名がふさわしい。ヒマラヤに抱かれた美しい自然に加え、前国王が唱えた「GNP(国民総生産)よりGNH(国民総幸福)」という考えが国造りの基本になっているからだ。経済成長より国民の幸せをという理念である。… GNHと民主化。ふたつの挑戦を温かく見守り、協力を惜しまぬ姿勢を示したい。
▲えらい!ブータンに”温かく見守り、協力を惜しまぬ姿勢を示す”朝日新聞。しかし、だからといって、腑(ふ)に落ちないことがある。
▲同じチベット仏教の総本家、続発する若いチベット僧の焼身自殺を遠巻きにして、その原因(中国)を温かく見守る民主化が大好きな朝日新聞。
▲ジャーナリスト朝日がなぜ来日中のダライ・ラマの報道に中国と同期して”神経をとがらせている”↓のか。 丁寧な説明が要る。
ダライ・ラマと渡辺防衛副大臣ら超党派議員会談
http://www.asahi.com/politics/update/1107/TKY201111070616.html渡辺周防衛副大臣や安倍晋三元首相ら超党派の国会議員十数人が7日、来日中のチベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世と都内で会談した。中国政府はダライ・ラマと海外要人の接触に神経をとがらせている。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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