国民の驚きあきれる朝日式民主主義
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2011/11/13 08:25 投稿番号: [27879 / 28311]
政治を鍛える
政党・国会―候補者は予備選で決めよう
http://www.asahi.com/paper/editorial20111113.html>いまも環太平洋経済連携協定(TPP)や、消費増税をめぐって賛否両論が渦巻く。「小沢VS.反小沢」なんて対立もある。同じ政党に所属するとは思えないほどの隔たりに、有権者は驚き、あきれている。
▲多様な意見を尊重する朝日新聞wが一党独裁を待望する。市民はしらぬが国民は驚き、あきれている。
>■比例候補は男女半々 :
▲逆差別では?ウチナンチュ、ヤマトンチュ半々 :特定隣人国の在日、日本人半々;市民はしらぬが国民は驚き、あきれている。
>■党首の任期を見直す
政権に就いたら、党首の任期は凍結し、次の総選挙の直前に選び直すことにすべきだ。
▲なるほど。鳩山(菅)に民主党首を凍結。
鳩山政権交代の経済効果は2兆円超
週刊朝日6月18日号2009
満を持して真打ち(菅)登壇!民主党革命
週刊朝日6月18日号2010
確かに、ぶれの無い朝日だが、市民はしらぬが国民は驚き、あきれている。
>■衆院「尊重」の慣行を
▲万一、朝日新聞が「日本尊重」の慣行を実行したら、市民さんは驚き、国民は安心する。
▲ところで朝日新聞自身を鍛える話はいつ出てくるのか。市民はしらぬが国民は驚き、あきれている。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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