朝日新聞と中国―「したたかな」関係?
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2011/09/23 09:04 投稿番号: [27842 / 28311]
日米首脳会談―外交立て直しの起点に
http://www.asahi.com/paper/editorial20110923.html#Edit1>野田外交は、基軸である日米同盟の確認からスタートした。そこから、多極化する国際政治での日本の立ち位置を確認しつつ、誠実かつしたたかに展開をしていくことが求められる。 そのためには、強固な日米関係を土台に、東アジア、さらにはアジア太平洋地域の安定的な秩序をつくることだ。とりわけ、昨年の尖閣事件で一時、冷え込んだ中国との関係を本格的に改善する必要がある。
▲どじょうに難しい注文をつける気持ちも分からないではない。しかし、だからといって、したたかな小泉を「靖国参拝」だけの理由で攻撃した朝日新聞。(格差社会・ワーキングプアもこの頃解消したのか)
▲「靖国参拝」はなんの関係もなかった中国は尖閣は中国領と言い張る。沖縄基地反対の朝日新聞。
▲どうみても、どじょうに「したたかさ」を指南する朝日新聞と中国との関係:
―笑いながらしたたかなのは中国。
―命の?人権・民主化を封印して、尖閣ビデオ隠蔽にマンセーして開かれた海などと口走って恭順と御用聞きに前のめりなのは朝日新聞。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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