失言ハンター、自己都合による休止宣言
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2011/09/11 07:53 投稿番号: [27832 / 28311]
東日本大震災から半年―復興へ、熟議を興すとき
http://www.asahi.com/paper/editorial20110911.html>大震災から半年が経った。復興へと少しずつ歩み始めた被災地も、支援をしてきた多くの市民もいま、政治のありようを嘆いているだろう。鉢呂経済産業相がきのう、辞任した。野田首相とともに福島の被災地を訪れた後の一連の言動が理由だ。新政権は早くもふらついている。
▲国民は確かに嘆いている。それだからこそ、
▲こんな政権をマンセー(世論を引っ張るw)してきた朝日新聞の市民ならぬ国民に対する言論責任の丁寧な説明が要る。
▲過去の歴史を直視wすると、「私たち」は政治家(自公政権)の言葉の失言化にもっぱら前のめりの熟議を興してきたことになる。
▲熟議も結構だが、そのまえに事務所費等で松岡農相の首に縄をつけろと社説で安倍に声高に厳命した朝日が鉢呂の辞任を要求しなかった理由と得意の「任命責任」が見当たらないのはなぜか?
▲ひとさまに熟議を強制するまえに、自分の言論責任はいつ直視&熟議するのか丁寧な説明が要る。
▲それにしても武器輸出・兵器使用の件、結果は分かっているとはいえ熟議過程wを公表するとき。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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