朝日新聞綱領―世論操作の前に検証を
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2011/09/08 08:21 投稿番号: [27829 / 28311]
高速道路政策―無料化の前に検証を
http://www.asahi.com/paper/editorial20110908.html>これは再考すべきだ。このところの場当たり的な高速道路政策の功罪を検証する作業が先ではないか。財政難のなか、年に1200億円もかかるだけに、なおさらである。
▲その通りだが、これより上位のマニフェストの検証を三党合意もあることだし政権政党の民主党が自ら行うのが「ことの本質」。それが全員野球なる派閥争い均衡策でできないのが野田の現状なことをプロ朝日は知っているに違いないw。
▲さらに上位の「ことの本質」:前のめりにマニフェストなる言葉のチカラwを利用しながら政権を取ったら”マニフェスト豹変しませんか”とする不偏不党綱領紙の「私たち」の言論責任にある。
▲そもそも朝日新聞のマニフェスト(朝日新聞綱領)は豹変・改変させていいものなのか。丁寧な説明が要る。
朝日新聞綱領
一、不偏不党の地に立って言論の自由を貫き、民主国家の完成と世界平和の確立に寄与す。
一、正義人道に基いて国民の幸福に献身し、一切の不法と暴力を排して腐敗と闘う。
一、真実を公正敏速に報道し、評論は進歩的精神を持してその中正を期す。
一、常に寛容の心を忘れず、品位と責任を重んじ、清新にして重厚の風をたっとぶ。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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