マニフェスト=選挙用公約と進化させた朝日
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2011/09/03 08:19 投稿番号: [27823 / 28311]
野田新内閣スタート―「合意の政治」への進化を
http://www.asahi.com/paper/editorial20110903.html>首相は党代表選のときに「支持率はすぐ上がらない。だから解散はしない」と語っていた。その言葉を政権の布陣でも実証するかのようだ。解散風に右往左往する政治を改める一歩になるならば、いいことだ。
▲どじょう首相に出していた請求書がこの派閥均衡布陣でかなうか?プロだから分かるのに、この「ことの本質」から逃避して、あの朝日新聞が対決型はいけないと、合意翼賛型を押し売りする気持ちは分からないではない。
▲だからといって、自公政権のとき支持率調査を毎週のようにし、解散総選挙を連呼していた「私たち」の豹変。
▲おまけにあれほど、公約は選挙用、マニフェストは有権者との神聖な契約としていたのに、社説キーワードからも「マニフェスト」を追放した朝日新聞。
▲「マニフェスト」をいつのまにか「選挙用公約」と認定した歴史観と言葉のチカラを誇る朝日新聞の言論責任。
▲言葉もそうだが、特定近隣さまの国家感は前のめりで尊重するのに、日本国なる国家感を牽制乃至否定、国への責任という観念がまるでない朝日。個の尊重といいながら、「私たち」と称して個の責任を回避する朝日新聞。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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