直視総本家の責任の取り方を問う
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2011/08/19 08:25 投稿番号: [27802 / 28311]
民主党代表選―拙速は禍根を残す
http://www.asahi.com/paper/editorial20110819.html#Edit1>民主党執行部には、昨年、鳩山前首相が政権を投げ出したときも、退陣表明の2日後には菅代表が誕生したという思いがあるのだろう。しかし、菅氏は当時、副総理であり、比較的、順当な継承といえた。
▲中国首脳さまの目を見ずに、メモを読み上げる日本国首相を真打ちとする朝日の理想は分かる。しかし、だからといってw、
▲総選挙の洗礼を受けなかった麻生はダメで、同じ立場の菅は順当とする理由の丁寧な説明w。
>それに比べて、今回の代表選に意欲を示す顔ぶれには、世代交代をめざす中堅が多い。政治家としての力量も、政治理念ややりとげたい政策も、ほとんど知られていない。
▲愚衆はいざ知らず、”世論を引っ張る”朝日新聞が、いまさらの直視をするとw、力量・政治理念が分からない。
▲そんな政権をマンセーしてきた朝日新聞は、もし日本国に責任があるならば、その言論責任への丁寧な説明と、責任の具体的な取り方が要る。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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