へっぴり腰白書への、へっぴり腰批判
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2011/08/08 07:10 投稿番号: [27794 / 28311]
防衛白書―中国への警戒と課題と
http://www.asahi.com/paper/editorial20110808.html#Edit2>白書も中国について最も紙幅を費やしている。国連平和維持活動(PKO)や海賊対処などの取り組みは評価している。一方で人権問題などを例に、中国の対外姿勢を初めて「高圧的とも指摘される」「今後の方向性に不安を抱かせる」などと表現した。
▲”しょうがなく”第二社説にまわして、極めてソフトにした中国批判を、”だからといって”を枕詞にして批判する気持ちは分かる。しかし、だからといってw、
▲人権の朝日w、ビラ配り自由の朝日がビラ配り死刑の中国の姿勢を高圧的としない「私たち」の姿勢の丁寧な説明wがいる。
▲暴力には毅然とした対応をと連呼する朝日新聞が、中国(および半島)への毅然とした対応を嫌悪し牽制する理由の丁寧な説明w。
▲米国を批判できる朝日が、産軍共同体どころではない中国を批判できない丁寧な説明w。
▲なお、第一社説BSE牛では何本も社説を書いた食の安全の朝日wが今ごろセシウム牛社説を出すことの丁寧な説明w。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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