原爆と原発―超前のめりの決別宣言
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2011/08/06 08:55 投稿番号: [27792 / 28311]
原爆投下と原発事故―核との共存から決別へ
http://www.asahi.com/paper/editorial20110806.html▲まぜかえす心算はないが物質である原子核と人類は共存せざるを得ない。冷静なw朝日が必死で感情論にしがみつく気持ちも分からないではない。しかし、だからといってw、
▲「私たち」は日本に核を向けている独裁強権国にして反日を統治の道具としている国に得意の直視wを避けて、なぜ内向きの非核宣言を繰り返すのだろうか。
▲ヒバクを語りながら中国のヒバクは無視。それに抑止力となっている米核とはどう決別するのか。丁寧な説明wが要る。
>中国が新彊ウイグル自治区で行った核実験は、1964年から96年まで、延べ46回に及び、総爆発出力は20メガトン(広島原爆の1250倍)。死者19万人以上、129万人以上の被爆者に奇形や白血病、がんなどが多発したと推定されるという。
http://yamato4987.exblog.jp/9963997/
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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