人権の朝日―中国にさっぱりもの申せず
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2011/05/12 08:45 投稿番号: [27711 / 28311]
米中戦略対話―「人権」進展なかったが
http://www.asahi.com/paper/editorial20110512.html#Edit2>しかしながら、米中間のトゲである中国の人権問題で進展がなかったのは、極めて遺憾だ。
中国ではこのところ、著名な芸術家である艾未未(アイ・ウェイウェイ)氏ら民主・人権活動家が相次いで自由を奪われている。バイデン副大統領やクリントン国務長官ら米側は中国の人権状況に警告や懸念を表明したが、中国側はまともに受けとめなかった。
>中国は人権を多岐にわたる米中間の問題の一つに抑えこみたいのだろうが、それでは米国民の信頼と理解は得られまい。
▲目玉の収穫が無かった対話を評価し、中国さまの人権問題だともっぱら解説に逃避したい気持ちは分かる。しかし、だからといってw、
▲中国の人権に対する”米国民の信頼と理解”は米国民が決めること。
▲それより、日ごろ人権を声高に唱える朝日新聞の立場・主張の丁寧な説明wと、この件に限り得意の首相の尻叩きすら回避の説明責任。
【社説】チベット問題:福田首相はもっと語れ…この問題の大きさを見誤ってはならない(朝日)2008/04/03
http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/531884▲第一社説では堂々と脱原発と社の主張。その他ステルス反対の主張もできる超内向き告発新聞。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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