「歴史」サイバー攻撃する国際社会紙
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2011/04/24 08:07 投稿番号: [27691 / 28311]
チェルノブイリ―福島事故で教訓新たに
http://www.asahi.com/paper/editorial20110424.html#Edit1>チェルノブイリ事故では、共産党支配下での秘密主義や非効率な管理体制が重大な背景となった。いま原発は、共産党支配を維持する中国やベトナム、多くで強権的な長期支配の続く中東諸国に広がりつつある。こうした地域での原発の安全確保には、透明性や説明責任を担保する体制の確立が不可欠だ。
▲その通り。だからといってw、「私たち」の民主党政権では”透明性や説明責任を担保する体制の確立”があるような言辞をする「権力の監視機関」。
>原発に対するサイバー攻撃の問題もある。核開発疑惑が指摘されるイランで、核関連施設に制御装置を混乱させる攻撃を受けた疑いが出たことで、脅威は現実化した。福島の事故の後で米政府などは、原発をはじめ産業・軍事面の重要施設が抱えるサイバー攻撃に対する脆弱(ぜいじゃく)性を警告し始めている。
▲原子力保安院や安全委は本来物理的テロ&サイバーテロ対策を実行するところ。東電にデータを出させて解説して給料をもらう機関ではない。仕分けwが得意な政権がその保安院に頼ったり各種委員会に責任を丸投げしている。
>国際社会は原発をめぐるこうした新たな事態にも、早急に取り組んでいく必要がある。
▲朝日新聞は国際社会wなるものに丸投げするまえに、唯一ではないが放射能加害国になったのだから、得意の熟考をして日本の翼賛政権に具体的な提言をすること。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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