直視に耐えられない―直視新聞
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2011/04/13 08:30 投稿番号: [27677 / 28311]
原発事故評価―「7」の重みを直視する
http://www.asahi.com/paper/editorial20110413.html#Edit1>「レベル7」を重く受け止める。だが、この認定で現実の事態が変わったわけではない。放出された放射性物質の大半は震災から数日のうちに漏れたものだ。最近は大気中の放射線量も落ち着いている。大切なことは、放出の規模が「7」級だということを踏まえて、観測態勢を強め、それに沿って機敏な対策をとることだ。
▲権力の監視機関が自慢の「私たち」が権力の決めた「レベル7」を重く受け止める不思議。それにしても、
▲戦後すぐ流行った一億総ざんげに持ち込みたい気持ちは分かる。しかし、だからといってw、大切なことは
―”震災から数日のうちにもれた”のに一カ月後しかも投票日後に唐突にレベル7になったのか。
―累積というなら”落ち着いている放射線量”で、なぜレベル6を飛び越したのか。
▲たとえ翼賛紙といえども、直視が得意な新聞の丁寧な説明wが聞きたい。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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