特攻隊に頼る朝日新聞
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2011/03/18 08:17 投稿番号: [27650 / 28311]
原発との闘い―最前線の挑戦を信じる
http://www.asahi.com/paper/editorial20110318.html#Edit1>一方で、誰もが立ち向かえる仕事ではない。電気をつくり、供給することを業務とし、専門の知識と技術をもつ人。一定の装備をもち、「事に臨んでは危険を顧みず」と宣誓して入隊する自衛官。同じく公共の安全の維持を責務とする警察官。もちろん自衛隊や警察にとっては、およそ想定していなかった仕事だ。しかし、事態がここまで進んだいま、私たちは、そうした人たちの使命感と能力を信じ、期待するしかない。
▲とどのつまりは、”お前らばかりを死なせない”といった大西長官(神風特攻隊)と熟慮の朝日新聞が同じ。
▲戦略をくれと菅首相が怒鳴っているのだから、朝日はいまこそ、その支援責任を果たすとき。
▲できないならば、全員朝日にも責任のある靖国の英霊に全員参拝をするとき。
▲それにしても、新閣僚に靖国参拝連呼質問をする朝日新聞は一体日本国に何の責任を持つのか。
▲あってはならないとの思いを込めてw(イラク自衛隊員)声欄のカットを兵士の墓標にした朝日新聞。いまのイラストはどうなっているのか。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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