特定外国人と朝日新聞
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2011/03/08 07:31 投稿番号: [27639 / 28311]
前原外相辞任―外国人と政治献金
http://www.asahi.com/paper/editorial20110308.html#Edit2>在日外国人の献金は確かに法に触れる。だが、国会や街中の議論で「外国人献金問題」と抽象化した瞬間、焼き肉屋のおばちゃんのいきさつは消し飛び、まるで国家間の諜報(ちょうほう)を論じるようだ。その間に互いに本音で話しあえる大切なものが落っこちていないか。今回、ことさらに「国益」をうんぬんし、「外交問題が起こった時にどちら側に立つか」と問うような批判は、当たっていたのだろうか。
▲元論説主幹の竹島譲渡論はどちら側に立つかわさておき、なにやら日本人の偏狭な国家感を批判して勝手に高揚したい気持ちは分かる。しかし、だからといってw、
▲中・半島の国家感なるものは映像情報時代の今、庶民でも分かる。
▲なぜ朝日新聞は「歴史」を戦争に限定・抽象化して特定国家の諜報に寄与するのか。普遍的価値観を持つw「私たち」の説明責任。
▲前原外相辞任―いつまで続く泥沼か(第一社説)、その泥沼化に日本人を声高に叱る朝日の責任が皆無なのはなぜか?
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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