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朝日の翼賛―昔は軍部・今は中国

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2011/02/27 08:31 投稿番号: [27629 / 28311]
二・二六事件と財政―高橋是清に何を学ぶか
http://www.asahi.com/paper/editorial20110227.html

>総理官邸や天皇の重臣の屋敷、警視庁、朝日新聞東京本社などが銃剣で武装した将兵らに踏み込まれた。高橋是清蔵相、斎藤実内大臣らが暗殺され、内閣は総辞職に追い込まれた。事件後、軍部にたてついてまで正論を主張しようとする気風が失われた。やがて人命、資源を費やした戦争に突き進んでいく。

▲久間防衛相の原爆「しょうがない」発言に火病(政権だ・任命責任だ)になった「私たち」だが、
http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/211450/

▲高橋是清は命をかけたが、朝日新聞は命をかけずに軍部翼賛しょうがない論。

▲朝日新聞

―昔、”軍部にたてついてまで正論を主張しようとする気風が失われた。”

―今、”中国にたてついてまで正論を主張しようとする気風が失われた。”

▲日本人に説教したい気持ちはわかるが、朝日自身はいったいダルマ宰相からなにを学ぶのか。
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