朝日のお仕事―世界よ、聞け日本社会の声
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2011/02/22 08:26 投稿番号: [27623 / 28311]
捕鯨打ち切り―将来像を冷静に考えたい
http://www.asahi.com/paper/editorial20110222.html#Edit1>政府は南極海で実施中の調査捕鯨を切り上げると発表した。反捕鯨団体シー・シェパードの妨害が原因だ。―― 私たちは「食べるなと外国にいわれる筋合いはない」と反発しがちだ。しかしシー・シェパードに踊らされず、新しい捕鯨の形を考えたい。
▲居心地の良い”聞け国際社会の声”、”日本異質論”に走りたい気持ちは分かる。しかし、だからといってw、
▲前のめりの捕鯨反対国は食べるためではなく、ランプ油のために捕鯨していた歴史の直視。国際社会の声wを傾聴をするだけではなく、日本(&他の捕鯨国)の声を主張することも日ごろ日本人の内向きを叱るw朝日新聞の仕事。
▲冷静に考えるとw、シー・シェパードに踊らされた「私たち」ではないか。
▲冷静ならばテロに屈することなく、感情を排して論理的に捕鯨を正当化するのが真の熟考&国際社会の朝日新聞なのだが。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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