連帯・集団で留飲を下げるだけの朝○
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2011/02/07 08:31 投稿番号: [27603 / 28311]
名古屋選挙―次は、働く議会を作ろう
http://www.asahi.com/paper/editorial20110207.html#Edit1>全国の有権者も考えよう。あなたの街の議会もふがいないかもしれない。だが、攻撃し、個人で留飲を下げるだけでいいか。議会は社会が連帯し、公の問題に取り組む場所だ。主権者として、議会をもう一度働かせよう。
▲たしかに、「政権交代」なる留飲のつけをいま払わされているのは国民である。しかし、だからといってw、
▲自分もその「歴史」をつくった側なのに(戦前の朝日新聞)、隣人諸国さまと連帯し、日本を前のめりに告発、美しい国・価値観外交・自由と繁栄の弧を攻撃、「政権交代」マンセーで留飲を下げるだけの「私たち」でいいのか。
▲それにしても正しくはあるが”公の問題に取り組む場所”w。
▲そもそも、お上なるオオニシの常套句は共有するが、日本国への公の概念が「私たち」にあるのか。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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