日本の発言力―弱めようとする優良勢力
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2011/01/31 08:16 投稿番号: [27594 / 28311]
アジア杯制覇―この勢いでピッチの外も
http://www.asahi.com/paper/editorial20110131.html#Edit2>東京五輪招致にも失敗したように、日本スポーツ界の国際的な影響力低下が著しい。世界での発言力が落ちている日本を象徴するようだ。再度目指そうとしているW杯招致に向け、芝の外でも存在感を増す戦略が日本サッカー界には求められる。
▲たしかに芝の外での戦略も求めらよう。しかし、だからといってw、
▲”歴史の直視”、”偏狭な愛国心(日本人限定)”を連呼して、超偏狂な近隣さまに発言力を与え、日本の発言力を弱めようとする朝○新聞の戦略。
▲なお、第一社説、ダボス出席―首相が「開国」の先頭に、
>日本に住む私たちからすれば、聞き慣れた首相の持論ではある。「新味に乏しい」「抽象論に終始」との批判はあろう。しかし、「顔の見えない国」というありがたくない国際的評価が定着するなか、日本のトップリーダーが、どのような理念・目標の下で諸政策を遂行しようとしているのか、まとまったかたちで世界にアピールすることの意義は決して小さくない。
▲前のめりに翼賛したい気持ちは分かるが、顔の見える日本のトップリーダー麻生の「自由と繁栄の弧」の批判ど忘れ。それにしても、ハトの友愛アピールは一体なんだったのか。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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