君が代判決―多数者の不快はどこに
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2011/01/29 08:24 投稿番号: [27592 / 28311]
君が代判決―少数者守る司法はどこへ
http://www.asahi.com/paper/editorial20110129.html#Edit2>斉唱や伴奏を命じたからといって個々の教職員の歴史観や世界観まで否定することにはならない、だから憲法に違反しないと結論づけた。
▲まっとうで常識的な判断ではないか。
>「誰もがやっているのだから」「公務員なのだから」と理屈を並べ、忍従をただ説いているように読める。
▲”いるように読める”w、それは「私たち」の憶測ではないか。憶測に基づいて火病になるw、熟議の朝日新聞。
君が代判決―都教委は目を覚ませ(2月9日2008社説)
”国歌斉唱で起立しなかったことは、ほかの教職員や来賓には不快かもしれないが、積極的に式典を妨害するものではなく、再雇用を拒否するほどのものか疑問だ。これが判決の論理である。
今回の判決は都教委の強制ぶりを戒めたもので、評価したい。”
▲お気に入りの判決だとひとさまに目を覚ませと居丈高に強制する朝日新聞。
▲それにしても、中国さまの少数者(辺境民族・民主運動家)は守らない、直視の朝日新聞。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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