浅薄な民主主義勢力に理はあるか
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2011/01/27 08:03 投稿番号: [27589 / 28311]
谷垣質問―「解散が条件」理はあるか
http://www.asahi.com/paper/editorial20110127.html#Edit2>その弊害は、このところの短命政権続きを見れば明らかだろう。政治が「選挙目当て」に傾き、腰を据えた政策遂行を難しくしてもいる。有権者が十分に考え、判断するには一定の期間が必要だ。その間に争点を明確にし、投票の材料を提供するのが与野党の役割である。それを怠れば、民主主義が時々の空気や感情に流される浅薄なものになりかねない。
▲有権者を愚弄してはいけない。ハト時代も含めて判断に要する一定の期間は充分ではないのか。それにしても、
▲たらい回し、居座り・・・その他、権力の監視機関と称し言葉狩りで時々の空気や感情を醸成し、もはや解散・総選挙しかないと声高に叫んだ新聞があった。
▲なぜ今自分が解散もせずに、翼賛を声高に叫ぶのか。そもそも朝日が存在する理とは。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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