中国と向き合う―そして背中を押される朝日
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2011/01/04 07:42 投稿番号: [27566 / 28311]
中国と向き合う―異質論を超えて道を開け
http://www.asahi.com/paper/editorial20110104.html>中国側を理解、納得させ、行動に移させるために、その4億人を超すネチズン(ネット市民)に日本の考えを、政府だけでなく民間も発信していくことが重要だ。
▲ネット検閲&弾圧総本家の中国さまにネット世論喚起のため、日本のネット市民に発信を強制動員w。
▲既存メデイアの民間代表の朝日は中国さまに声高な人権弾圧・軍拡反対はそぐわないとして沈黙。ダライ・ラマの平和賞受賞当時には反対を唱和。
▲たとえ靖国に異論があろうとも、靖国参拝を役職無関係に新閣僚ひとりひとりに連呼質問をする。熟慮の「私たち」が気持ちを先行させて、中(半島)に何を発信してきたのか。
▲ひとさまより「私たち」が「私たち」にまず向き合う手本を。
▲それにしても、異質に向き合える朝日新聞が「美しい国、日本」は必死で一蹴する異様さw。
http://ja.wikipedia.org/wiki/美しい国
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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