市民はダメ―国民とともにの原点に戻れ
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2011/01/03 08:07 投稿番号: [27563 / 28311]
政治と市民―ともに論じる原点に戻る
http://www.asahi.com/paper/editorial20110103.html>イエスよりもノーの力で、支持よりも不支持の力で、動く。それが、この間の政治の姿ではないか。
▲不支持(進退)を火病になって連呼してきた朝日新聞が、不支持(進退)は無問題w。
2007/7/31の朝日社説(安倍政権)
首相の続投― 国民はあぜんとしている。
政治は結果責任だ。政治家は進退によって責任を明らかにする。今回、結果に対して潔く責任を負おうとしない指導者に国民は失望するだろう。政策を展開するために欠かせない国民の信任を、首相はまだ一度も得ていない。続投するというなら、できるだけ早く衆院の解散・総選挙で有権者の審判を受けるのが筋だ。
▲権力の監視機関と称して日本の政治および日本そのものに高揚しながらノーをつきつけてきたのが朝日新聞の原点。
▲潔く責任を負おうwと社説陣総退陣もせずにひとさまに原点にもどれと厳命する?それにしても、「私たち」&中・半島は直視の対象外。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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