新年愉快―庶民に想像責任を丸投げ
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2011/01/01 07:59 投稿番号: [27560 / 28311]
今年こそ改革を―与野党の妥協しかない
http://www.asahi.com/paper/editorial20110101.html>なんとも気の重い年明けである。民主党が歴史的な政権交代を成し遂げてから、わずか1年4カ月。政治がこんな混迷に陥るとは、いったいだれが想像しただろうか。
▲だれが想像したかは知りません。だからといってw、庶民に上から目線の朝日新聞がその想像を庶民に丸投げ。庶民が分からない事を予知し、直視w&分析&解決提案するのが社会の木鐸の言論責任。
▲分からないくせに政権交代の意義を庶民に強制した「私たち」が与野党の妥協を提案。いまこそ政権交代、解散総選挙ではないのか。
▲「私たち」に言論責任がもしあるならw、武士道を生かして社説陣総退場ではないのか。
▲尖閣を直視wすると朝日新聞が罵った一部の言論のほうが正しかったようです。
武士道をどう生かす
2006謹賀新年(2006元旦社説)
>「牙を剥(む)く中華帝国」「反日国際ネットワークを粉砕せよ」
まるで戦争前夜のような見出しが一部の大手雑誌に毎号のように躍る。呼応するかのように有力政治家も寄稿する。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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