朝日・読売―大連立構想?
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2010/12/17 07:53 投稿番号: [27544 / 28311]
税制改正大綱―帳尻合わせは限界だ
http://www.asahi.com/paper/editorial20101217.html#Edit1▲菅製税制改正大綱はしょうがないと半マンセーしながら限界だと断定wする朝日新聞。
▲あれほど口汚く罵ったナベツネ大連立。朱筆も変わったことだしマンセーに豹変なのかw。それにしても声高に唱えた「政権交代の意義」の説明責任なしに去る朱筆。
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本誌恒例[国会通信簿]
御厨貴東大教授×松原隆一郎東大教授
ポスト菅は「選挙管理内閣だ」
ピュリツァー賞2度受賞
米経済ジャーナリストが断言
「アメリカがあきれる日本の経済政策」
政界再編のキーマン与謝野馨 独占インタビュー
ナベツネさんから「大連立が必要だ」って言われました
週刊朝日 2010年12月24日号
http://publications.asahi.com/syukan/nakazuri/image/20101224.jpg――――
その後、朝日新聞の社説(2007年11月10日付)では「事実を伝える記者が、裏では事実をつくる側に回ってしまう。それでは報道や論評の公正さが疑われても仕方ない」「同紙は仲介者については報じていないに等しい。一連の経緯にはなお不明な部分が多い。だれよりも真実に近い情報を握っているのは読売新聞ではないのか」と批判した。また、『渡邊恒雄
メディアと権力』で渡邊の過去の政界工作を明らかにしたジャーナリストの魚住昭は「彼はそもそも政治の世界の人。メディアにいた方が影響力を行使できるから政治家にならなかっただけ」「政界に入り込んで世の中を動かすことに喜びを見いだす報道人は彼だけではない」と指摘した上で、今回の話は渡邊だけではなくメディア全体の問題であると主張している。
http://ja.wikipedia.org/wiki/大連立構想_(日本_2007)――――
▲それにしても、”事実を伝える記者が、裏では事実をつくる側に回ってしまう。それでは報道や論評の公正さが疑われても仕方ない”===「私たち」。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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