日本安保危機―朝日脳内の環境作りを
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2010/11/30 07:52 投稿番号: [27525 / 28311]
朝鮮半島―米中が対話の環境作りを
http://www.asahi.com/paper/editorial20101130.html#Edit1>「対話と協力を通じて努力し、人道支援も惜しまなかったのに、返ってきたのは、核開発と哨戒艦爆沈に続いて島への砲撃だった」
韓国の李明博大統領が昨日、国民向け演説でそう憤ったのも無理ない。
▲分かっているではないか。しかし、だからといってw、日中関係も、
―対話と協力、ODA支援も惜しまなかったのに、返ってきたのは、「歴史」攻撃・21年連続二桁軍拡に続いて尖閣侵入だった。
>北朝鮮に影響力を及ぼすよう求められている中国が、真剣に動いていることを世界に示す。対話を提案しているとき、北朝鮮は新たな挑発をしづらくなるだろう――。6者協議の議長国である中国が、そう期待しての提案かもしれない。
▲「かもしれない」「だろう」を京劇の約束事のように連発して中国の伴走をするのが直視のジャーナリストなのか。
▲真剣な対話なら胡・金会談の提案がある。重要な案件だと遠巻き引きこもりになる「私たち」。なお、第二
COP16―「規制の空白期」が心配だ
▲環境を心配しながら日本防衛の空白は無問題の朝日新聞。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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