そもそも朝日の足場とは
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2010/11/14 08:16 投稿番号: [27508 / 28311]
対米中ロ外交―これを反転の足場として
http://www.asahi.com/paper/editorial20101114.html#Edit1>胡主席との会談は、開始10分前に発表されるという慌ただしさ。過去2回、温家宝(ウェン・チアパオ)首相が「懇談」形式にとどめたのに対して今回は「会談」とし、一方で時間は約20分間と限られた。
国内の対日世論の厳しさなどを踏まえ、中国側としてもぎりぎりの判断だったのだろう。
▲全てがかたちだけの会談をヨイショ、頼まれもしない?のに中国の代弁解説をする気持ちは分かる。だからといって、対日世論は中国当局が「つくる会」そのもの。
▲日本の「つくる会」(教科書)には火病になる「私たち」が、中国の「つくる会」歴史・世論には直視を連呼。密約告発特技の「私たち」がビデオ不公開密約にはダンマリのくせに日本の世論を操作。
▲朝日新聞の足場とはいったいなんだろう。中・半島に前のめりのはわかるが、そもそも日本のためになる気持ちがあるのか。なお、第二
ス−パー堤防―停止後も街の危険は残る
▲後出しはいいかげんに!仕分けの前に危険を警鐘するのが社会の木鐸。
▲歴代の首相をこきおろすのが業務の纏足頭がなにかいってるようだが。
http://www.asahi.com/paper/column20101114.html
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835563/5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa_1/27508.html