本当に頭が纏足
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2010/11/09 08:26 投稿番号: [27500 / 28311]
▼似たもの同士の蜜月だろうか。いまや中国はミャンマー民主化の大きな壁とも言われている。またぞろの感ばかりが強い。「民衆は疲弊し、国が壊れ始めている」。本紙特派員の報告に胸がふさぐ。
http://www.asahi.com/paper/column20101109.html▲ミャンマー民主化は社説アイテム(6日付)。その「ことの本質」背後の中国さまはコラムに格下げw。
▲その中国さま暴挙尖閣ビデオ公開に一社だけ反対の知る権利・情報公開wの朝日新聞。
▼「日」の字がつけば何でも攻撃対象となるように、理由は尖閣でも靖国でもいいらしい。(天声人語10月19日中国に抗議する東京の日の丸行進は整然としていたが、売り言葉に買い言葉の愚は戒めたい。)
▲なんでもいい靖国を社業として攻撃対象(但し中国製映画靖国は保護対象)としていた朝日新聞。
▲参拝は(不参拝も)そもそも信教の自由で日本の外交カード。それを中・半島のカード化した功労者の朝日新聞。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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