首脳会談ドタキャンでも恭順の朝日
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2010/10/31 08:19 投稿番号: [27488 / 28311]
日中外交―泥沼には入らなかったが
http://www.asahi.com/paper/editorial20101031.html#Edit1▲頼まれもしないのにw、ドタキャンの中国の国内事情の解説できたか。呉副首相のドタキャン(05年05月)も「靖国自縛の小泉外交」と代弁社説w。靖国無関係の現政権へのドタキャンなのだが、それにしても、
>中国には、前原誠司外相を対中強硬派と見る人が少なくない。「前原はずし」を望む声も聞かれる。そういうことをいちいち気にかける必要はない。
▲日本にも強硬派反対の「私たち」↓がいる。つまり「私たち」を、”いちいち気にかける必要はない”との朝日のお墨付き。
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前原発言
外交センスを疑う【12月11日2005社説】
”前原代表は、民主党をどこへ導こうとしているのか。耳を疑う発言が米国発で届いた。
いわく、原油や物資を運ぶシーレーン(海上交通路)防衛のうち日本から千カイリ以遠については「米国に頼っているが、日本も責任を負うべきだ」。このため「憲法改正と自衛隊の活動・能力の拡大が必要になるかもしれない」。
さらにミサイル防衛や、周辺事態になるような状況で「集団的自衛権を行使できるよう憲法改正を認める方向で検討すべきだ」と踏み込んだ。 ”
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▲冷静に考えるとw、センスを疑うのは前原なのか「私たち」なのか。耳を疑うことも事実になりうると考えるのが政治家およびジャーナリストwのつとめ。
なお、第二社説
生物多様性―誇りを持って名古屋から
▲センカクもぐら切り捨ての誇りを持つ朝日新聞。
(国会で)論ずべきはセンカクモグラの保護より、中国とどう向き合っていくかだろう。 【14日社説】
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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