パレスチナの襲撃はOK?
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2002/01/11 17:58 投稿番号: [2648 / 28311]
>朝日01・09、国際欄
>【武装パレスチナ人がイスラエル軍陣地攻撃、6人死亡】
>パレスチナ過激派によるイスラエル軍陣地への襲撃でイスラエル軍に複数の死者が出たのは、昨年8月にガザの入植地の軍陣地を襲撃してイスラエル兵3人を殺害して以来。アラファト議長が12月中旬の演説で「武装闘争禁止」を指令して以来、比較的平穏が続いていたが、イスラム過激派は「自爆テロ停止」を受け入れたものの、自治区を占領しているイスラエル軍への闘争は続けるとしていた。
>
http://www.asahi.com/international/update/0109/010.html▲アフガニスタンが過ぎるや、すっかり「テロ」の言葉も軽く思える昨今である。
一方で、相変わらず収まらないのがパレスチナ問題である。
「自爆テロ停止」をイスラム過激派が受け入れたので、「襲撃」に作戦を変更したらしい。
結局、テロは今のところ止めるが、「自治区を占領しているのはイスラエル」との正当?な感情から、武装闘争を容認・支援する朝日。
反核や反日などを掲げる割には、武装闘争容認とは意味不明。
平和は遠くなり、さすがは一流紙と感激しております
:-)
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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