朝日が公益を語るとき
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2008/04/17 07:20 投稿番号: [25879 / 28311]
Jパワー株規制―これで公益が守れるか
http://www.asahi.com/paper/editorial20080417.html#syasetu1>外資規制を発動するなら、同時に、外資へいっそう広く門戸を開いていくというメッセージを強く発しなければならない。政府の責任は重大だ。
▲日本の公益をもてあそぶ気持ちは分かる。だからといって(笑、
▲言論を超規制している国のチャイナ・マネーへ広く門戸を開放するアルヨ。日本のガス開発は規制するアルヨ。おしん百貨店のパクリ① は正当な規制アルヨ。国益のためパクル政府の責任は重大だアル。
▲公益を語りながら、言論においてどのくらい日本の公益を貶めたか直視しない・できないことを評価するアル。
▲一部右傾紙の偏狭な論評②どうにも邪魔アル。
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①1990年代に、中国国営企業「上海百聯集団」との合弁で、上海浦東地区に「八百伴百貨店」を開設する。当初の運営は好調であったが、合弁先とのトラブルの結果、支配権を事実上合弁先に握られ、撤収する結果となった。(ヤオハン―はてなダイアリー)
②電源開発株
妥当なTCIへの政府勧告(読売)
Jパワー株
中止勧告は妥当な判断だ(産経)
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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