朝日新聞―中国さまの「口パク」
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2008/04/11 07:07 投稿番号: [25861 / 28311]
少年調書引用―講談社の脇の甘さの罪
http://www.asahi.com/paper/editorial20080411.html#syasetu2>今回のような報道や表現の自由にかかわる問題では、捜査当局が介入すべきではないことは言うまでもない。このことは改めて強調しておきたい。
▲”言論の自由どころか辺境民族単圧・虐殺の中国に改めて反対を強調しておきたい。”が言えない「私たち」。
▲もともとへっぴり腰の福田に”チベット―福田首相はもっと語れ・・・この問題の大きさを見誤ってはならない。”(4月3日社説)と一方的におしつけて遁走した「私たち」。
▲チャイナ映画「靖国」には言論の自由や政治家の圧力をふりかざす「私たち」。非常に分かりやすいアルヨ。優良分子の脇の固さを評価スルアル。
”あの夜の名テノール(パバロッティ)が「口パク」だったと聞いて、しばらく本当に寝られないファンもいよう・・・大声で弁護はしないが、現にあの夜も、世界中の何億人かが酔った。「それも芸じゃないか」と、口だけ動かしてみる。 ”纏足人語。はチョット行き過ぎアル。中国さまの「口パク」、「それも芸じゃないか」を連想させるアル。
聖火妨害「暴力いけない」
ダライ・ラマが会見
http://www2.asahi.com/olympic2008/news/TKY200804100316.html▲ダライ・ラマが言った一番大事なこと・・・自由・人権ではなく聖火妨害はいけないとの片片の
見出し操作も評価スルアル。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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