とんだ奇社説が飛び出した
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2008/01/29 07:25 投稿番号: [25699 / 28311]
ガソリン税率―とんだ奇策が飛び出した
http://www.asahi.com/paper/editorial20080129.html>政府・与党も民主党も、自らの案にこだわるばかりではなく、法案を修正するための真剣な論議を始めるべきだ。それにはまず与党が奇策を断念することだ。民主党も、政局への思惑から何が何でも特措法案を4月まで成立させないというかたくなな姿勢をとるべきではない。
▲両者をたしなめるポーズをとるなら、「とんだ奇策」とアサヒるではない。くやしさあふれる第二社説ではないが、言葉は重いぞ「私たち」さん。
大阪府知事―言葉は重いぞ、橋下さん
>橋下氏の心配なところは、言葉の軽さだ。知事選への立候補が報道されたとき「2万%ない」と否定しておきながら、すぐに前言を翻した。
当選後には、二重行政の解消などの公約実現を「かなりハードにやる」と述べた。今度は「あれは話芸だった」ではすまされない。知事の言葉の重みを肝に銘じ、新風を吹き込んでほしい。
▲不偏不党・国民と共にの朝日新聞社綱領⇒「あれは話芸だった」⇒言葉が軽いぞ「言葉のチカラ」なるジャーナリスト宣言。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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