米人権特使の宗主さま&母国批判
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2008/01/18 15:59 投稿番号: [25681 / 28311]
米人権特使「北朝鮮、核廃棄を真剣に考えていない」
http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20080118AT2M1801318012008.html
【ワシントン=丸谷浩史】米国のレフコウィッツ北朝鮮人権問題担当特使は17日、ワシントンで講演し、北朝鮮の核問題を巡る6カ国協議の停滞について「北朝鮮が核廃棄を真剣に考えていないことを示唆している。新たな方法を考えなければならない」と述べ、問題を進展させるには政策の方向性を再検討する必要があると表明した。ブッシュ政権内の北朝鮮への不満を示したとみられる。
同時にレフコウィッツ氏は、2009年1月のブッシュ政権任期切れの時点でも「北朝鮮は核保有国の立場を維持している可能性が高い」と、6カ国協議の合意に定めた08年中の核廃棄実施の公算は小さいとの見通しも示した。中国と韓国の対応にも、不満を表明した。(13:14)
▲人権の「私たち」だが、当然すぎる米特使発言を愛読者からは隔離するだろう。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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