最前の再発防止策
投稿者: donchan5656 投稿日時: 2007/12/30 16:52 投稿番号: [25622 / 28311]
>法案では、政府に対し、薬害が起きてその被害の拡大を防げなかったことについて、責任を認めて謝罪するよう求めた。そのうえで、再発防止に最大の努力をすべきだとしている。
客寄せパンダの女が泣きわめき
マスコミが政策より感情論を騒ぎ立て
当時世界中の誰もが知り得なかった期間の責任まで追及され
謝罪し賠償することになっちまった
>今回の法案は「全員一律救済」をうたうが、実際に給付金の対象になるのは、血液製剤の投与をカルテなどで証明できる患者だけだ。それは同じ製剤でC型肝炎になった可能性がある1万人以上のうち、1000人程度にとどまるという。
>こうした人たちを含めて350万人といわれるC型やB型の肝炎感染者を対象にした対策を急ぐ必要がある。
こうして今度はカルテで証明もできない患者に救済措置を求め、さらに拡大解釈して肝炎患者すべてに救済を求めさすんだろうな。
おかわいそうに
おかわいそうに・・・・
感情論が前面に出るとまともな解決など絶対にできない
これから国のとる薬害防止策はただ一つ
たとえ海外で10年以上の実績を誇る患者の待ち望む薬があったとしても
絶対に承認しないこと
それしかないだろうね
それにしても絶対安全な薬なんてこの世に存在するのかね?
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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