慈悲を持ち死刑が相当
投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2007/12/21 09:19 投稿番号: [25595 / 28311]
判決理由が読み上げられる間、重信被告は心情をつづった短歌などを紙に書き続けた。公判が終わると、支持者らが集まった傍聴席に向けてガッツポーズをしながら「どうもありがとうございます」などと声を上げた。
>>刑務所の中でも外でも人的成長は計れない
馬鹿は死ななきゃ直らないを地で行く62歳
これは メッセージ 25591 (sagam_2001 さん)への返信です.
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