毎度の―情報操作はごめんだ
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2007/12/11 07:34 投稿番号: [25568 / 28311]
患者置き去り―寄り添う人がいれば
http://www.asahi.com/paper/editorial20071211.html#syasetu2>この夏、公開されたマイケル・ムーア監督のドキュメンタリー映画「シッコ」は、米国の医療の現状を鋭く告発した。治療費を払えない患者を病院が路上に捨てる場面は衝撃的だ。
この日本ではまさか、と思われていたことが実際に起きてしまった。
▲この世の沙汰も金次第の米国はいけません。党幹部用の病院はあっても農民が病院に行けない中国(3月6日2006朝日社説)もいけません。だからといって(笑、
>男性は病状が安定し、通院治療で十分なのに退院を拒み、入院は7年に及んでいた。視力を失い、生活の基盤が生活保護から障害年金に切り替わったころから療養費を滞納し、その額は185万円にのぼっていた。暴言を吐くなどで同室の患者ともトラブルが絶えず、6人部屋を1人で使っていたそうだ。
▲どうも米国の例とは大違いのむしろ加害者ではないか。大間違いの前提から何の具体策もなしに対策を立てろと連呼する人権紙。そのくせ、一方的な被害者の拉致問題をかすんでしまうとのたもう人権紙。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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