それ政局だといいながら
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2007/11/23 07:29 投稿番号: [25512 / 28311]
終盤国会―やるべきことは多い
http://www.asahi.com/paper/editorial20071123.html#syasetu1>アフガニスタン支援で、民主党は民生分野を重視する対案をまとめた。早く詳細を詰め、法案として出すべきだ。政府の給油新法と並べて、どちらが説得力があるのか、閣僚と民主党の提案者が国会で競う。そんな論戦をこそ、国民は聞きたいのだ。
▲はやくも選挙活動のアサヒりモードに入りながら論戦期待風味。なぜか突然市民ならぬ国民?の立場。
▲それにしても、民生分野の支援者をだれがテロから守るのか。なぜアサヒは日和ったあげくに給油反対になったのか。説得力のある社説を市民も聞きたいのだ。
▲なお、■第二万能細胞―日本からの大きな一歩だ、は他紙から一日遅れのマンセー。安全確認は山中教授も自認していることだが、さすが他紙とは違う視点。
>普通の細胞に遺伝子を送り込むのにウイルスを使っているため、がんを引き起こす恐れがある。安全性を確かめる必要がある。
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”チョン博士は、「日本の研究チームが、体細胞を幹細胞のように変える技術を考案したが、この過程には遺伝子を挿入するためのウイルスが必須だ」として、「誰がウイルスの入った細胞を体内に入れたがるだろうか」と反問 した”
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1195672377/
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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