超前のめりがアサヒると
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2007/11/18 07:01 投稿番号: [25488 / 28311]
日米会談―今後見すえた連携を
http://www.asahi.com/paper/editorial20071118.html#syasetu1>北朝鮮をめぐっても、米国の積極姿勢を歓迎しつつも、少し前のめり過ぎないか、懸念する声が出ている。
こうしたずれは首脳会談などで調整していかねばならないが、同盟国だからといって利害がすべて一致するわけでもない。時として米国との対立を辞さない欧州を見ても、それは明らかだ。
▲”北東アジアの安定のまえに、拉致問題はかすんでしまう”と言い放った朝日の言うとおりになりそうで、うれしさこらえて牽制までしてみせる余裕。
▲だからといって(笑、宗主さま中国やマンセー母国と時として対立を辞さない「私たち」を見せてからいう言葉のオカラ。纏足人語も言葉のオカラ。
>戒めは、家業は先祖からの預かり物ながら、世間からの預かり物でもある、というモラルに根ざしていたそうだ。いまで言えば、企業の社会的責務ということだろう。軽んじたツケの小さかろうはずはない。 (江戸商家家憲)
▲ところで、朝日新聞家憲とは世間からの預かり物とするか、世間を操作するものか。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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